3+
最安値:¥15,500(税込)
三菱重工 roomist スチームファン蒸発式加湿器(木造和室6畳まで/プレハブ洋室10畳まで) 純白 SHE35RDA-W SHE35RDA-W
ポイント(目安)送料 実質価格
0pt
無料
¥3,732
大手通販モールのAGtool(アグツール)
Amazon¥3,732(最安値)
Yahoo¥16,978(+13,246)
Rakuten¥25,186(+21,454)
価格推移へ
お気に入り

口コミ一括チェック!

トップレビュー

(2019年12月28日)

19年12/初旬に ¥ 9,247で購入 三週間程度使用<br>(20年12月追記箇所あり※印)<br>>加湿フィルターが使用3日でボロボロのぐちゃぐちゃに・・・<br>蒸発布は頑丈なフェルト+ゴムバンド状の材質的にブラシを使うとかよほど強烈にひっかきとか<br>滅茶苦茶にもみ洗いでもしない限りなりません<br>ちょっと作為をかんじるレビュー・・・<br>実売2枚900円程度で最初は二枚ついてます。<br>蒸発布の寿命は公称2ヶ月x8時間の約500時間ですが<br>適度にもみ洗いでもしてれば最低でも1シーズンくらい持ちそうな感じ・・・<br>>加湿フィルターがすぐにダメになり、汚れがこびりついてエラーになる。<br>前部は上述、とりあえず1日8時間程度(寝るときね)二週間程度は掃除なしでも問題ないです。<br>説明書にもあるイオンフィルタの影響で蒸発布が赤褐色の汚れ(最初少し驚く…)がつくくらいですね。<br>後述しますが多少でるスケールも割と簡単にとれます。<br>A>6畳の部屋で際立った効果はありません<br>B>エアコン暖房と同時に稼働させると、湿度が下がり続けます。<br>スペック表記でよくある加湿器の畳数のめやすは室温20度の時だそうです<br>考えてみると当たり前なのですが<br>室内温度があがると加湿効率はけっこうさがります。<br>個々の環境にもよるとおもいますが25度以上など暖かく設定してる場合は<br>実際より畳数表記の多い機種を買いましょう。<br>>とにかくメンテナンスが面倒!<br>数週間にいっぺんくらいのまるあらいが面倒かどうかによります。<br>買ったばかりなのでイオンフィルター(2個1200円程度)が<br>効いているからか思ったよりはスケールが出ません<br>それでも二週間程度使うと加熱筒の上部にはうっすらとスケールが積もり<br>蒸発布はそれなりにばりばりになります。<br>加熱筒周辺はフッ素加工されているようで<br>数日で出るようなスケールは水と素手でとれます<br>二週間程度のスケールはクエン酸を適当に溶かしたスプレー+布拭きでピカピカになります<br>もう少し手入れが遅くても大丈夫そうかな<br>スケールが軽くこびりついてしまったらティッシュやキッチンペーパーをかぶせて<br>クエン酸スプレー後放置すればらくに落とせます<br>>ファンが煩い!<br>公称27dB、1m程度離れてiosの簡易デシベルメーターではかると30db程度でした。<br>主にファンの音ですね。<br>気になる人はきになるかもしれないです。<br>あまりに音に神経質な方は手入れをしないと細かいスケールや汚れを飛ばす温風超音波式や<br>普通の超音波式へ。<br>静かですが短期手入れは必須でレジオネラ菌と微細スケールバラマキ、<br>加湿器周りだけびしゃびしゃになる過加湿と戦うことになります。<br>その他個人的感想<br>😊良い点<br>・蒸発布をつかった独自の煮沸式で湿度設定で動作を加減できるので煮沸のなかではランニングコスト低め<br>・煮沸筒のフッ素加工が地味にスケール掃除しやすくなってる<br>→よくある受け皿方式だと加熱部にこびりついてクエン酸漬け必須ですが、数週間のスケールならツルッと落ちます。<br>・凹んでる受け皿方式に比べて煮沸筒は凸状なのでスケールを処理しやすい。<br>→蒸発布もある程度スケールを受け持ってくれるのでそっちは洗ったり捨てたりしても良い。<br>・本体ごと持ち歩けて水場にもっていっての丸洗いがしやすい<br>・内部部品構造も比較的シンプルなので分けたパーツも中身も掃除しやすい<br>・湿度計が5度刻みでそこそこの精度で調湿できる<br>・煮沸系なので部屋の温度を暖かく保ちやすく一定範囲満遍なく加湿される<br>・イオンフィルターが効いているとスケールのこびりつきがかなり減る。(※追記)<br>→今シーズンイオンフィルタを新品に変えたところスケールが減りました。(効きが戻った)<br>😫悪い点<br>・イオンフィルターがでかくて子供なら殴り殺せそうなくらいの質量がある<br>・イオンフィルターがでかくてタンクに入る水の量が減って損した気分になる<br>・多少熱めの蒸気がでるのでお子様がいる家庭は注意<br>・蒸発布、クソデカイオンフィルタの消耗品の持ちが心配<br>→両方とも1シーズン目安に交換推奨。シーズン末期はイオンフィルタの効力が切れて<br>スケールのこびりつきがキツくなる(※追記)<br>・中でも蒸発布は無いとつかえないので必須消耗品です。<br>菌の繁殖しにくい煮沸式の中では小さめ、ランコス良し、掃除しやすいとなかなか優等生です。<br>数週に一度の手入れすら面倒だという人は<br>毎回全部煮るのでランコスの悪いポット系の煮沸式か<br>本体がかなりでかくなりますが気化式系を使ったほうがいいです。<br>それでも結局受け皿のぬめりやフィルタや内部のスケールと戦うことになりますが・・・。<br>現状メンテナンスなしで静音コンパクトパワフル安全安価の夢の加湿器は存在しないので<br>環境にあった方式のものを選びましょう。<br>

ポイントシミュレーター設定

  • (
    )

  • (
    )

口コミ一括チェック!

レビュー

(49件)

(2019年12月28日)
19年12/初旬に ¥ 9,247で購入 三週間程度使用<br>(20年12月追記箇所あり※印)<br>>加湿フィルターが使用3日でボロボロのぐちゃぐちゃに・・・<br>蒸発布は頑丈なフェルト+ゴムバンド状の材質的にブラシを使うとかよほど強烈にひっかきとか<br>滅茶苦茶にもみ洗いでもしない限りなりません<br>ちょっと作為をかんじるレビュー・・・<br>実売2枚900円程度で最初は二枚ついてます。<br>蒸発布の寿命は公称2ヶ月x8時間の約500時間ですが<br>適度にもみ洗いでもしてれば最低でも1シーズンくらい持ちそうな感じ・・・<br>>加湿フィルターがすぐにダメになり、汚れがこびりついてエラーになる。<br>前部は上述、とりあえず1日8時間程度(寝るときね)二週間程度は掃除なしでも問題ないです。<br>説明書にもあるイオンフィルタの影響で蒸発布が赤褐色の汚れ(最初少し驚く…)がつくくらいですね。<br>後述しますが多少でるスケールも割と簡単にとれます。<br>A>6畳の部屋で際立った効果はありません<br>B>エアコン暖房と同時に稼働させると、湿度が下がり続けます。<br>スペック表記でよくある加湿器の畳数のめやすは室温20度の時だそうです<br>考えてみると当たり前なのですが<br>室内温度があがると加湿効率はけっこうさがります。<br>個々の環境にもよるとおもいますが25度以上など暖かく設定してる場合は<br>実際より畳数表記の多い機種を買いましょう。<br>>とにかくメンテナンスが面倒!<br>数週間にいっぺんくらいのまるあらいが面倒かどうかによります。<br>買ったばかりなのでイオンフィルター(2個1200円程度)が<br>効いているからか思ったよりはスケールが出ません<br>それでも二週間程度使うと加熱筒の上部にはうっすらとスケールが積もり<br>蒸発布はそれなりにばりばりになります。<br>加熱筒周辺はフッ素加工されているようで<br>数日で出るようなスケールは水と素手でとれます<br>二週間程度のスケールはクエン酸を適当に溶かしたスプレー+布拭きでピカピカになります<br>もう少し手入れが遅くても大丈夫そうかな<br>スケールが軽くこびりついてしまったらティッシュやキッチンペーパーをかぶせて<br>クエン酸スプレー後放置すればらくに落とせます<br>>ファンが煩い!<br>公称27dB、1m程度離れてiosの簡易デシベルメーターではかると30db程度でした。<br>主にファンの音ですね。<br>気になる人はきになるかもしれないです。<br>あまりに音に神経質な方は手入れをしないと細かいスケールや汚れを飛ばす温風超音波式や<br>普通の超音波式へ。<br>静かですが短期手入れは必須でレジオネラ菌と微細スケールバラマキ、<br>加湿器周りだけびしゃびしゃになる過加湿と戦うことになります。<br>その他個人的感想<br>😊良い点<br>・蒸発布をつかった独自の煮沸式で湿度設定で動作を加減できるので煮沸のなかではランニングコスト低め<br>・煮沸筒のフッ素加工が地味にスケール掃除しやすくなってる<br>→よくある受け皿方式だと加熱部にこびりついてクエン酸漬け必須ですが、数週間のスケールならツルッと落ちます。<br>・凹んでる受け皿方式に比べて煮沸筒は凸状なのでスケールを処理しやすい。<br>→蒸発布もある程度スケールを受け持ってくれるのでそっちは洗ったり捨てたりしても良い。<br>・本体ごと持ち歩けて水場にもっていっての丸洗いがしやすい<br>・内部部品構造も比較的シンプルなので分けたパーツも中身も掃除しやすい<br>・湿度計が5度刻みでそこそこの精度で調湿できる<br>・煮沸系なので部屋の温度を暖かく保ちやすく一定範囲満遍なく加湿される<br>・イオンフィルターが効いているとスケールのこびりつきがかなり減る。(※追記)<br>→今シーズンイオンフィルタを新品に変えたところスケールが減りました。(効きが戻った)<br>😫悪い点<br>・イオンフィルターがでかくて子供なら殴り殺せそうなくらいの質量がある<br>・イオンフィルターがでかくてタンクに入る水の量が減って損した気分になる<br>・多少熱めの蒸気がでるのでお子様がいる家庭は注意<br>・蒸発布、クソデカイオンフィルタの消耗品の持ちが心配<br>→両方とも1シーズン目安に交換推奨。シーズン末期はイオンフィルタの効力が切れて<br>スケールのこびりつきがキツくなる(※追記)<br>・中でも蒸発布は無いとつかえないので必須消耗品です。<br>菌の繁殖しにくい煮沸式の中では小さめ、ランコス良し、掃除しやすいとなかなか優等生です。<br>数週に一度の手入れすら面倒だという人は<br>毎回全部煮るのでランコスの悪いポット系の煮沸式か<br>本体がかなりでかくなりますが気化式系を使ったほうがいいです。<br>それでも結局受け皿のぬめりやフィルタや内部のスケールと戦うことになりますが・・・。<br>現状メンテナンスなしで静音コンパクトパワフル安全安価の夢の加湿器は存在しないので<br>環境にあった方式のものを選びましょう。<br>

レビュー

(0件)

口コミを見つけません。

レビュー

(0件)

kk2********さん (2020年12月29日)
TDKのスチーム式加湿器が壊れたので三菱重工のに買い替えました。超音波式のや蒸発式のは雑菌対策が面倒そうなのでスチーム式に絞って探してこれにしました。 前のはスチームが結構熱い物でしたがこれはスチーム温度を下げているので手をかざしても熱さは感じません。蒸気があまり見えないので効いているのか不安でしたが翌日水切れになっていたのでしっかり加湿はしているようです。 ちょっと大きいなと感じることと蒸発部分は布で作られているので手入れが面倒そうな感じを受けるので星一つ減らしています。
  • 商品価格ランキング
  • 実質価格ランキング

ポイントシミュレーター設定

  • (
    )

  • (
    )

商品説明
サイズ:高さ24.5×幅22×奥行26.7cm
電源:単相100V 50/60Hz
消費電力:最小125W~最大250W
加湿の目安:〔木造和室〕6畳(10㎡)、〔プレハブ洋室〕10畳(16㎡)
本体重量(kg):3.0
詳細情報
ASINコード:
B07H5R6BY3
JANコード:
4961317399118

スポンサープロダクト